~歳月人を待たず~

カメラ・写真関連はマイクロフォーサーズとフィルムが好物。ほか雑談が多め。

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春の訪れを感じてきた


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今日は春らしい陽気で、天気も良かったので、OM-5(旧型・I型)とM.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO を持ち出して、桜や花を撮りに、群馬県高崎市内の農業地域を走り回ってきた。

桜と榛名山系の山々。写真上の送電線をうまく隠せた?(部分修正あり)

桜咲く小径。正確には生垣の裏側かな?

小鳥が蜜を吸うために切り落としたっぽい桜の花

菜の花に着地寸前のミツバチ(トリミングあり)

こちらはミツバチ、ツーショットで。

脇道で咲いていたスミレ

余談:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO について

  • 広角12mmから望遠45mm(35mm判換算で24mm~90mm)までカバーするM.ZUIKO PROレンズシリーズの1本。
  • レンズが比較的大きく集光力が高く、解像度も良い。冬場の空気の澄んだ時期なら、なお効果的。
  • ズーム全域を通して解放F値が4.0なので、ズーム域で露出が変化することがなくて、扱いやすい。
  • 解放F値が4.0と抑えられている分、F2.8 PROレンズ よりも軽くて取り回しやすい。お値段も若干安い。
  • 最短撮影距離が広角12cm~望遠23cmなので、マクロレンズばりに被写体にも寄れる。

あとがき

他にも色々写真を撮ってるけど、今回はここまで。では。


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