~歳月人を待たず~

カメラ・写真関連はマイクロフォーサーズとフィルムが好物。ほか雑談が多め。

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高いから良い商品、とは限らない。


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今日は遅く起きたり、家事などを優先したため、外出せず自宅で過ごしてる。

季節外れの暖かさというか、暑さすら感じられ、こういう極端な天気の日は、家で大人しくしてるに限る。

まあ昨日までに、食料も買って、近場で行きたいとこにも行った、というのもあるけど。

で、ここからが本題。

去年末あたりかと思うけど、再生紙で出来たブックカバーだと指がザラザラして手触りが悪いので、綿生地で出来たブックカバーを買ってみた。

だけど、実際に使ってみると再生紙並みに肌触りが悪く、思い切って洗濯してみたけど、結果は変わらず。

洗濯して陰干しした綿生地のブックカバー

綿と言うより、大雑把な加工の麻みたい。

他にも綿製品というか、帆布(はんぷ)もしくはキャンバス生地のカバンなどをいくつか持ってるけど、基本、肌触りを確認してから買ってるので、不満はない。

当時の状況を覚えていないけど、このブックカバーは、外装に包まれた状態で、多分見た目だけで買ってしまった気がする。

そこそこいいお値段したと思うけど、レシートも既に手元にないので、分からず。

何というか、お金が掛かるから良いもの、とは必ずしも限らない悪例みたいになってしまってる。

普段から身に着け、持ち歩きたいものだから、肌触りは大切。

天然生地と言えども、パッケージに包まれた状態や通販ではなく、実際に手に取って確認するのが一番だと、改めて思った次第。

ちなみに今ググってみたら、ゴワゴワの綿は、クエン酸や酢を使って洗う方法もあるらしいので、今度試してみよう。

では。


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