今回は、外部記事を1本紹介。
ロモグラフィー(Lomography) さんの マガジン にて、インスタントフィルムのサイズ別特徴や、自社の対応カメラが紹介されてる。
まぁ結局のところ、どのサイズを選ぼうとも、被写体が最大限に引き立つよう、極力近付くのが一番みたいだけど。
だけど、フィルムサイズが小さくなるほど、被写体に寄ることが重要だと、改めて気付かされた。
個人的には、スクエアやワイドも気になってるのだけど、インスタントフィルムの在庫具合と、カメラ本体をどうしようかで、少し躊躇(ちゅうちょ)しているところ。
ただ少なくとも、無駄な機能やフィルムシミュレーションが多いフジフイルム機ではなく、シンプルで実験的なロモグラフィー機を選ぶとは思うけど。
今回は軽めに、この辺で。では。
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